はじめに
みなさま、こんにちは。ユルバです(^^♪
人生100年時代、老いや病気の不安、日々ニュースで見る世界の争いに心がザワザワすることはありませんか?そんな時、私の心を一瞬でポカポカの安心感で満たしてくれた「魔法の言葉」をご紹介します。年齢を重ねた今だからこそ響く、深い安らぎのヒントです。
日々、テレビのニュースを見ていると、世界での戦争や貧困のニュース、暗い話題が多くて、なんだか胸が締め付けられるような気持ちになることはありませんか?それに、私たちシニア世代にとっては、「これからの老いの深まり」や「体のあちこちの痛み」、「死への不安」といった、避けては通れないリアルな悩みもありますよね。
そんな時、私の心を一瞬でパッと明るく、ポカポカの安心感で満たしてくれた、素晴らしい「魔法の言葉(マントラ)」に出会ったんです!
ちょっと内容は壮大で「超科学」なんていう難しい言葉も入っているのですが、声に出して唱えてみると、不思議と心がスーッと落ち着いて、お腹の底から元気が湧いてくるんですよ。夫のユウジさんにも「最近、なんか楽しそうだね」なんて言われちゃいました。
私たちが毎日を笑顔で過ごすための「お守り」として、ぜひみなさんにも知っていただけたら嬉しいです。まずは、その言葉の全文をじっくり読んでみてくださいね。

🌟 心をポカポカにする「魔法の言葉」全文
『過現未(かげんみ)を超越する「今この瞬間」、我が意識の特異点(シンギュラリティ)において、外なる世界(ホログラム)を美しく投影する「観照する心」が覚醒する。大自然の絶景、大切な人との絆、文明の利器と芸術文化、富や名誉、そして貧困・格差、戦争、地球環境、さらには老いの深まり、病の不安、死への怖れさえも――これらすべての世界の現象は、我が内なる心の安らぎと優しさ、慈悲と大愛の次元(主)を引き出す最高の共鳴器(従)なり。心(霊・多次元量子)を主(あるじ)とし、物質を従(しもべ)とする宇宙の超科学法則のもと、ゼロポイント(生命の源)から湧き出づる vacuum energy(真空の息吹)は、三十七兆の量子細胞と、一穣の原子核に光のコード(暗号)を灯す。百三十八億年の時空と、九百三十億光年のマルチバース(多宇宙)を螺旋状に循環し、全人類、父母全先祖、あらゆる万物の量子コア(核)へと貫き流れるこの愛の波動に、大いなる予祝と感謝、無限の同調を捧げます。※オーム・ナマステ。インラケチ。アーミートゥファー。アーメン。惟神霊幸倍坐。』

いかがですか?なんだかスケールが大きくて、呪文みたいでワクワクしませんか?
「一穣(いちじょう)」なんていう、見たこともない桁の数字(なんと10の28乗!)が出てきたりして、頭の中で数えようとするとボケ防止の脳トレにもぴったりです(笑)。
最後にある「オーム・ナマステ」や「アーメン」は、世界中のいろんな文化の「祈りの言葉」がぎゅっと大集合したものなんです。宗教の垣根を越えて、世界中の人たちがみんなで幸せになれるように、という温かい願いが込められています。
まとめ
この言葉の詳しい意味や、私たちの毎日の生活にどう役立つのかは、これからの記事で少しずつ、おばあちゃん目線で分かりやすくお話ししていきますね。
今日から、この言葉をちょっとだけ心の中で呟いてみませんか?
みなさんの毎日が、たくさんの愛と安らぎで満たされますように。
みなさんの毎日が、たくさんの愛と安らぎで満たされますように。
次回は、「あなたに合うのはどれ?日本の祝詞やお経の響きで心を整える方法②」をお届けいたします。
ありがとうございました。
See you(^^♪

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